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一枚の平面から『命』がうまれます。 デザインによって。
ミュニデシリーズはただの洋服型だけが価値でないことを表現したかったシリーズです。
動物たちだってつながっていくのです。今まで変哲もないものをデザインの力によって
愛着の沸くものにできること。ミュニデブランド根底にある概念です。
星の降る夜に。ただの一枚の布から。
かわいい小人と動物たちが動き出す。
しかも。誰かのために働くデザイン。
ミュニデを通じて表現したかった想いの1つです。
ミュニサク
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「動物がつながっていく」っていいですね!
世の中のもの、すべてがつながっていくっていいなあ。
ぼのぼさん。こんばんわ。コメントありがとう。
ぼくは世の中のものがつながる「可能性」にとてもきょうみがあります。
可能性へは「努力」によってちかづいていけるとおもいます。
人が。努力する姿勢。それがなにかを「つなげる」キーワードとなると考えています。
いっせいに武器をすて、武器をもってた両手で隣の人同士と手をつないだら。。。争いはきっとなくなるはず。そう。両手がふさがるので。
なかなか、言葉にしたり、行動がむずかしいことで乗り越えれない『壁』をデザインによって乗り越えるきっかけをつくりたいな。
どうぶつ。ひと。しょくぶつ。よのなか。
すべてをつなげるシンボル。チャレンジします。
Dr.munisaku
こんにちは。ミュニサクさん。
この動物は眼鏡ケースですね〜。
コンタクトレンズに疲れたときは、眼鏡をかけていますが、動物のかわいい表情を見ると、ほっとするんですよね・・。
デザインって、ほんとに
誰かのために働いてるんですね!
ひらひらさん。こんばんわ。コメントありがとう。このメガネケースのデザインは思い出深いです。全部で12デザイン。ミュニデの世界観でデザインされたアニマルは個性派揃いでした。
それぞれのデザインに名前とエピソードがついいました。そのキャラクターで漫画もかきました。ブログでもご紹介できればと思ったのですが、、紛失。。んんん~。
さて、、、そうそう、動物を見ると完璧な『美』を感じます。ひとは完璧な『美』を持っていないからこそ、外なる『美』となる『服』をまとうのでしょう。
動物のフォルム自身がミュニデの言うこところの『服型』だと感じたのがこのシリーズのきっかけでした。
誰かのために働くデザイン。目指します。
ひらひらさん。これからもミュニデをよろしくおねがします~。