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素敵な絵本のご紹介。レオレオニのSIX CROWS。日本語訳は谷川俊太郎さん。ミュニサクは英語版も持っているので、読み比べ。
と、いっても、、、ニュアンスの違いは微妙にしかわかりませんが、ね。ははは。
内容は単純!かと、思ったら、おおまちがい。
ミュニサクが「ことば」にしたかった感覚がしっかりと絵本の物語になっていました。何度も読むうちにいろんな事柄に重ねてみたくなるストーリー。
ことば、、、の可能性に。今日から少し自分を改めようとおもったくらい。
「言葉は魔法」素敵な視点。
あらためて。感動。
皆さんも機会があれば見てくださいね。 ミュニサク
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貴重な『6羽のからす』、見ることができてうれしいです・・・・けど、ちょっと画像、暗い??
谷川俊太郎さんのことばって、子どもにも大人にも響くんですよね。 心に響くってすごいですね。
レオレオニ作品、まだまだあります。
次の作品紹介が楽しみです。
りょうさん。コメントありがとうございます!
確かに。画像が暗いです、。。。次回はきれいに。します!
谷川さんはことばとことばをうまく遊んでいる感じがとてもします。それも決められた文字数の中でもしっかり遊ぶ、文職人。
レオレオニとミュニデはとてもつながりが深いのでこれからもミュニデとともに紹介させていただきマース!またブログに遊びに来てくださいね。 ミュニサク