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十代のころからシルバーアクセが好きで、一時期は指全部につけて、、お風呂に入るときも付けていた。。
最近は好きなもの1個か2個付けるくらい。
指輪によって不思議と、いろんな気持ちで一日を過ごすことがある。
とくに銀製の指輪は付けていないと色がくすむので、お気に入り以外の指輪はいつの間にか真っ黒に。
そんな指輪を部屋から発掘してシルバー磨きの布で磨いてみた。
輝く。輝く。
アラジンの魔法のランプではないけれど、なんだか、ひとつひとつの指輪に魔法の妖精がやどっているみたい。いろんなことを思いながらそれぞれの指輪をつけてみる。
バイクがうまくなりたかったときの指輪に。
留学していたときに付けていき、そのときの思いを閉じ込めた指輪に。
自分のデザインがたくさんの国で商品となり、評価されたときの記念の指輪。
磨けば磨くほど、よみがえってくる思い。
指輪にこめられた自分にしかわからない秘密の魔法。
これからも増えていくのかもしれません、ね。
ミュニサク
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ゆびわは確かに魔術的ですよね‥
首にかけるネックレスよりハートや頭脳に働きかけるに近しいとか。
ケネス・アンガーという魔術系の映像作家の『Inauguration of the pleasure dome』という短編映画があるのでYouTubeでご覧になってみては‥『アクセサリー』というものの魔術的側面が見えて面白いです。
追伸:
正確には"NWO Occult Exposed-Inauguration of the Pleasure Dome"というタイトルで検索できます。
38分半ほどの動画です。
なじゃみさん。コメントありがとうございます。だいぶ遅くなりました~。調べてみます~。ミュニサク