さて、お供のミュニデは実は未発表の冒険ミュニデ。なんだか、ちょっとミステリーハンターぽい感じ。海外は日差しも強いので帽子付きなのさ。
今回はミュニサクのお供にいろんな国を大冒険。クロアチアのドブロブニクでカメラ目線です。
ミュニサクです。もうすぐクリスマス。友人のSONOCOさんがNYに行くときに持っていったサンタミュニデとガランテコラボバージョンの白いファーミュニデ。今日は、NYのSONOCOさんからのいただいたフォトメールをご紹介!↓
のっし。。
のっし。 象にゆられる心地よさ。10年ぶりに感じました。やさしいゆれに、いろんな物語をイメージすることができました。ありがとう。
どこまでも続く森。すこし心が大きくなる感じがします。
観光客のほとんどいない、遺跡のなかで、瞑想にふけます。
どこの夜空もうつくしいけど。
カンボジアは特別きれいだ。
月を邪魔するものがない。
のびのびした顔をみせる。
朝の顔。なんだか、プールで泳いでいるようだ。
地球の空でスイミング。
いいねえ。カンボジアの月。
ずっと、ずっと変わらない姿のアンコールワット。この美しさは守りたいなと思った。
時代を超えて愛されるデザイン。宗教観念に、歴史的記憶。どんなデーターにも勝るね。
形が残り。想いも残る。どんなものでもおなじですね。何回と繰り返された夜明けのなか時代はまた1日アンコールワットをみつめる。
歴史を越えた場所で、ミュニデも。いいバランスでの記念撮影になりました。
到着した日のカンボジアのうつくし夕暮れに目を奪われました。
これからどんなものと出会うのか、、とてもたのしみ。そんな気分でした。
ただいま!11/1~11/6でカンボジアに行ってきました。ミュニデとともにたくさんのカンボジアをご紹介できればと思います~!カンボジアは透き通るほどの純粋な場所が多く残っています。しかし、近年の開発で、ものすごく汚くなってしまっている街もあります。
すてきなもの、笑顔、食べ物、時間の流れ方。。いろんな素敵なものを僕に見せてくれました。そして、地雷問題もです。自分たちができることはもっと、もっとあるのです。
今月はおもいっきり、カンボジア特集です! ミュニサク
北京の芸術村にミュニサクはいきました。アートで包まれている元工業地帯。刺激的だったのはその廃工場の光景でした。
その昔のしゃしんをご紹介。
明和電機さんとのコラボモデルですが、明和電機さんの展示会にも展示されたときのもの。会場に雰囲気がありますね~。
ミュニサク
ミュニサクのお供で連れて行った非売品のライダースミュニデ。
実はデザインはできているのにまだ発売の決まっていないこのミュニデくん。
北イタリアを回ったときに電車がくるまでの間に記念撮影しました。
これは。。。未公開写真ではないですが、ミュニサクのお気に入りの1枚。
ミュニサクが一言まわりのスタッフに。。。『このデザイン万里の長城に並べて撮りたいな~』ってつぶやいたら、、、なんとそのスタッフがカメラマンさんと一緒に中国万里の長城にいって写真を撮ってきてくれました。謝謝。謝謝。
この写真とても気に入ってミュニデでお世話になった方への年賀状にもつかいました。
想いを受けとめてくれる人がいることでミュニデは成り立っている。そんな気持ちです。
★ミュニデ初の350mlはこのこたち。今でもボクは愛用しています。ミュニサク
■ミュニに新しいサイズが登場。今度は350ml。2001/08/01最近、ちまたでもよく見かける350mlのペットボトル。多くの人から、是非、女性や子供に持ちやすいこのサイズのミュニを、とのリクエストをいただいていました。今回は、フランスでも大好評のモードなキャラクターGRU P.L.をモチーフにしたミュニとして登場。これまでのミュニとは少し違い、いつでも水筒に早変りできるショルダーストラップが入るミニポシェットもセットしています。デザインはカエル、サル、ヒツジ、ペンギン、ウサギ、フクロウの6種類。
★当時NYでミュニデのメッセージをこんな形でディスプレイしました。その当時いろいろな反響を受けた『メッセージ』でした。 ミュニサク
■フェリシモデザインハウスから世界が手をつなぐ平和への想いを込めて2001/10/12現在ニューヨークの日々刻々と状況が変わる情勢の中、こんな時期だからこそ、なに かフェリシモらしさをメッセージとして発信できないかと、NYC(フェリシモニューヨーク)のディスプレイ担当はじめスタッフ一同で考えたアイデアを、フェリシモデザインハウスのメインウインドウに表現しています。写真は、現在の1Fのメインウインドウ内のディスプレイです。世界地図でラッピングされた「平和」のマークをバックに「世界が手をつなぐ」というメッセージをもつ「ミュニデ ペットボトルホルダーの会」をモチーフとしてディスプレイしています。5thアベニューを通る人々はもちろん、マンハッタンで生活を送っているすべての人々に向け、そして世界に向けたフェリシモからのメッセージとしてのこころみでした。
■ミュニ。フランスでバカンス2001/07/06~13この夏、デビューしたフランスにバカンスを楽しみにいってきました。パリ市街で、カフェで過ごしたり、たくさんお買い物したり。そして、デビューでお世話になったガランテ氏のコレクションへも潜入。スタイリストさんからも、「かわいい!」と言われ、ご機嫌なミュニたち。お買い物にご機嫌なミュニたち。そのままショッピングカートで、石畳を散策です。
★まだミュニ時代の貴重な写真ですね~。この撮影するのに半日かかりました。ミュニサク自身でバンドーム広場で寝そべりながら撮影。交通人は不思議そうにみていましたね。なつかしー。 下記のミュニデは現在は発売していません。あしからず~。 ミュニサク
じつは、、むか〜し。ニューヨークでもミュニデは販売されていたのです。詳細はまた!
スイスのマッターホルンで記念撮影。パシャ!
2年前にミュニデと1ヶ月ヨーロッパを放浪したときの写真です。
マッターホルンが大好きで思わず2回も(2日間)もここに登りました。
他にもアイガーや、ハイジの故郷マイエンフェルトにも行きました~。
★ スイスのデザインはシンプルだけどかわいいものが多いのでミュニサクも影響を沢山受けました。ネフ社の積み木のデザインも大好き。何かミュニデと通づるところがあるのかも。
★この写真気に入ったのでミュニデ関係者へのポストカードとして送りました。